2007年10月6日 金沢市、富山市の視察
2007年8月2日 加圧流動燃焼システムを視察
2007年7月12日 組合臨時議会が開催されました
2007年7月10日 「埼玉県環境整備センター」を視察
2007年5月17日 甲府市・峡東地域ごみ処理施設事務組合
2005年8月3日 「山形市浄化センター」を視察
2005年7月29日 「下水道展05」を視察
2005年7月5日 とよとみクリーンセンター視察
2005年2月15日 神戸市(建設局下水道河川部)視察
2004年12月13日 東京ガスの燃料電池視察
2004年11月23日 荒川一斉清掃活動
2004年4月20日 身近な水環境の全国一斉調査
2004年3月26日 燃料電池自動車試乗会
2004年3月10日 請願書採択されました
2004年2月9日 「知多イー・アンド・エム」のRPF製造施設を視察しました
2003年12月24日 「甲府市環境の美化に関する条例」をより活用するための請願
2003年9月25日 杉並区の路上禁煙地区設定などについて視察しました
2003年8月31日 「ごみをいただきます」からホームページ転載を追加
2003年3月27日 甲府市の焼却灰処分地が完成
3月27日甲府市の焼却灰処分地が完成しました。現地セレモニーのあとその処分場の中まで下りて歩くことが出来ました。メールマガジンと「野中一二の言いたい放題」でご報告しましたのでご覧ください。
2002年8月21日〜23日 ごみ処理、水道水源保護条例を視察しました
甲府市議会環境・水道常任委員会の視察で宮城県白石市(水道水源保護条例について)、仙台市(生ごみの堆肥化施設)、福島県いわき市(水道水源保護条例について)を訪れました。個人的な視察感想文をご覧ください。
2002年6月8日 平成14年度水源林祭りに参加
今年の水源林祭りは「水源林植樹の集い」と言うタイトルでした。メールマガジンと「野中一二の言いたい放題」でご報告しましたのでご覧ください。
2002年3月8日 市議会3月定例会で質問に登壇しました
平成14年3月定例会質問でごみに関しては、生ごみ発電についてです。「野中一二の議会質疑応答の記録」にまとめてありますのでご覧ください。
2001年12月12日 市議会環境水道常任委員会
甲府市の最終処分場についての質問です。「甲府市議会議員活動報告・2001年度議会」に質問内容を記録してありますのでご覧ください。
2001年10月7日 新聞の取材を受けました
2001年8月25日 「ごみをいただきます」完成いたしました。
ここに全文を掲載する予定でしたが、終わってみたらなんと130ページにもなっていました。とても全部の掲載は出来ませんので、WWWページに編集した「甲府市におけるごみの歴史」と「野中一二のごみ考察」だけを掲載いたします。
2001年6月29日 実地研修
長野県松本市・松本市環境部(一般廃棄物有料化に向けての取り組み)
長野県更埴市・更埴環境センター(バーコードによる一般廃棄物の有料化)
視察研修報告
2001年6月10日 シンポジウム終了いたしました。
大迫先生の話めったに聞く事のできない話でした。日本政府の環境対策、今後の進め方が楽しみです。
やはり本当の現場での研究者です、話に深みがありました。
野中一二の言いたい放題 記事 2001年6月10日「シンポジウムをおわって」もご参照ください。
2001年6月9日 第3回シンポジウム開催
会場・山梨大学工学部T−03教室 主催・無尽会
講演・国立環境研究所廃棄物研究部 大迫正浩氏 「リサイクルはよいことか?」
2001年6月6日 「ごみをいただきます 改訂版」を執筆中です。
今回の冊子はこれまでの野中一二のごみに関する調査研究の集大成と位置づけています
8月上旬をめどに発行しますのでどうぞお楽しみに。(出来上がった原稿を順番に掲載してゆきます)
2001年6月1日 ごみの視察に行ってきました
5月28日・29日と2日間、福岡県に行ってきました。主に見学してきたのは「響灘エコタウン」・八女クリーンセンター(ガス化溶融炉)・三笠処理場(福岡市下水道局最終処理場下水汚泥燃料化施設)です。
これまでの視察調査報告と、シンポジウムのレジメ集と併せて9月までに報告書を作成する予定です。
でも残念なのは議員に支給されている調査研究費が報告のために使ってはいけないこと、ですから今回の報告書は有償での配布という形になってしまいます。それに負けないような内容にする予定ですのでご期待ください。
2001年4月25日 ほんとに良いのだろうかEM
4月22日の地元新聞に「EM活用のNPO設立」という記事がありました。
山梨県東部の有志がEM菌を活用してボカシをつくり、環境浄化に努めるという記事でした。
家庭などから出る生ごみからたい肥を作ったり河川浄化に活用すると言うことですが、この菌をどこからのものを使うのでしょうか。
元来それぞれの地方にはそこに一番適した菌が自然にあり、「醗酵・腐敗」といった作用をしているのです。
もしぜんぜん違う菌を持ってきてこのことのために使うと言うのなら、自然界の力を壊してしまう事になりませんか。
心配しています。これらのことについても疑問に思っている方は是非下記のシンポジウムにきて質問してみてください。
きっとよい回答が得られると思います。
2001年4月13日 第3回目のシンポジウム開催のお知らせ
いよいよ第3回目のシンポジウム開催いたします。
6月9日(土曜日)午後1時からです。テーマは「リサイクルはよいことか」
2000年11月30日 実地研修
千葉県千葉市幕張メッセ・ウエステック2000国際廃棄物展、視察研修報告
2000年8月9日 野中 一二、これからもごみを考えます。
8月9日千葉県川崎製鉄千葉工場「サーモセレクト」を見学に行ってきます。
煙突の無い焼却工場をNHKでも取り上げていました、ビデオがあります、見たい方はメールください。
その他にも数々のビデオ用意してあります、どうぞメールください。
2000年7月8日 第2回シンポジウム無事終了
会場・山梨大学工学部T−1・4教室 主催・無尽会
講演・甲府市環境部清掃事業課 村松辰雄主任 「甲府市のごみ収集について」
講演・京都府農林水産部 山崎達雄次長 「洛中塵捨場今昔」
大勢の方のご参加有難うございました、次回は来年一月頃開催いたします。次回のテーマは「リサイクルは正しいか」の予定です。大勢の方のご参加をお待ちいたしております。尚今回のシンポジウムのレジメが用意してあります、必要な方はどうぞメールで申し込んでください。
「答えのないシンポジウム2」のお知らせ
7月8日 山梨大学 今ごみを考える「答えのないシンポジウム2」を開催します。主催・「夢尽会」
今回は甲府市のごみ収集を行っている職員の方、京都府庁にお勤めで「洛中塵捨場今昔」という本をお書きになった山崎様のお二人を講師として招聘しております。
2000年3月7日 市議会3月定例会で質問に登壇しました
平成12年3月定例会質問でごみに関しては、溶融化施設、生ごみ発電、半透明ごみ袋についてです。「野中一二の議会質疑応答の記録」にまとめてありますのでご覧ください。
2000年1月28日 「答えのないシンポジウム」開催
会場・甲府市総合市民会館 主催・無尽会
講演・山梨大学工学部教授 北村眞一 「循環型社会について」
講演・山梨大学工学部助教授 金子栄廣 「最終処分場の話」
無尽会とは、山梨大学工学部機械システム工学科教授の吉岡先生を座長として、無いものに尽くして何も生まれてこないなら夢に尽くそうと言う事で、年に数回いろいろな問題についてフリートークを行っている会です。会員として参加いただいている方は大学の先生方を始め、会社の社長さん・部長さん、神社の神主さんなど、いろいろな職種の方が参加しています。これからも環境・教育など、テーマを絞って誰でも参加できるシンポジウムを開催してゆくつもりです。「答えがない」ということがこのシンポジウムのテーマですから、あわてず、じっくり皆様方と勉強してゆき、少しでも市民の皆さまの意欲啓蒙に役立てばと考えています。
1999年11月25日 実地研修
千葉県千葉市幕張メッセ・ウエステック99国際廃棄物展、視察研修報告
1999年11月16日 実地研修
1999年11月5日 実地研修
東京都調布市・鹿島建設株式会社調布技術研究所(生ごみのメタン醗酵技術)、視察研修報告
1999年9月6日〜8日 実地研修
千葉県市原市・三井造船株式会社市原事業所(ガス化溶融炉)
神奈川県横浜市・石川島播磨重工業磯子事業所(コークスベッド溶融炉)(直流式電気溶融炉)・・・野中一二の議会質疑では平成12(2000)年3月議会、平成12(2000)年12月議会でごみ溶融施設を取り上げています。
北海道札幌市札幌市リサイクル団地・三造有機リサイクル株式会社(減圧脱水「てんぷら法」による生ごみの飼料化)・札幌市リサイクルセンター(資源選別センター)
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野中一二事務所
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