街づくりを考える
2008年10月1日
北口地区まちづくり推進委員会
2008年9月20日夜、北口地区の発展と各種事業の推進及び行政と一体となって街づくりを進めてゆくことを最大の趣旨として発足しましたので、
経緯や規約をご紹介します。
2007年11月17日
昇仙峡をきれいにする会社
合言葉は4K 『環境・観光・感動・甲府』、甲府市の固有の財産である昇仙峡を、より美しくより自然と親しむことの出来る場所にリフレッシュする事を目的とする
「昇仙峡をきれいにする会社」構想を公開しました。
2007年8月19日
復活! サマーINきたぐちY
甲府市歴史公園整備のため3年間中止していたのですが、第6回目を8月19日に行いました。記事を
「言いたい放題」に、記録写真集を
「イベント記録」として掲載しました。
2007年4月25日
甲府市道路愛称名選定
4月24日、甲府市道路愛称名選定委員会と言う新しい委員会が開催され、私は副委員長に就任しました。
この委員会は甲府城址の東南方向に広がっている市街地の道路に対し、町名変更によって消滅してしまった旧町名を表す道路名を復活させようと言う会です。魚町通り、連雀町通り、桶屋町通りといったように旧町名の道路を復活させて、町に愛着を持ってもらいたいという事から始まったものです。
委員会記事をご覧ください。
2006年5月18日
「甲府の都市計画」
甲府市都市建設部都市計画課が、平成18年3月末日で作成した
「甲府の都市計画」 Kofu City Plan と題したパンフレットをPDFファイルに収めてみました。
2005年8月2日
山形市を視察
山形駅西土地区画整理事業の現地を視察しましたので、
記録を掲載しました。
2005年6月22日
歴史公園の起工式
いよいよ北口整備が始まり、甲府駅北口30号街区に作られる歴史公園の起工式が行われましたので、
「言いたい放題」の記事として掲載しました。
2005年6月13日
湯村が丘自治会で「道に関する協定書」
ご相談を受けてから丁度1年が過ぎ、その間行政の担当者と何度となく話し合いを行い、自治会の役員さんを交えて協議を重ねた末、やっとここまでたどり着きました。
その内容を記事にしてご紹介します。
2005年5月13日
東大阪市、広島県廿日市市などを視察
5月11日〜13日に東大阪市、広島県廿日市市、広島市立安佐動物公園を会派・新政クラブで視察しましたので、
その記録を掲載しました。
2004年12月14日
街づくりを川越に見る
埼玉県川越市を会派・新政クラブで視察しましたので、
記録を掲載しました。
2004年9月3日
北口地区景観形成住民協定
「景観形成住民協定」が山梨県甲府市北口地区で締結のはこびとなりました。
2004年8月8日
「コミュニティバス」の実証実験開始
9月から始まりますので紹介記事として
「甲府市コミュニティバス」を掲載しました。
2004年2月18日
小樽市と札幌市の視察
2月18日〜20日、小樽市と札幌市を甲府市議会新政クラブで視察しましたので
記録を掲載しました。
2004年1月22日
水戸市、つくば市の視察
1月22日〜23日に市議会常任委員会の視察で茨城県水戸市、つくば市に行ってきましたので、
個人的な視察感想文を掲載しました。
2004年1月21日
上九一色村視察
甲府市の市町村合併推進議員協議会で視察して
記録を掲載しました。
2003年12月8日
甲府の都市再生について議会で質問
12月定例会で、野中一二は
甲府の都市再生について質問しました。内容は、市内循環型のバスについて重ねての提言、環境問題です。
2003年8月24日
サマーINきたぐちV
歴史公園に変貌する予定の
30号街区で開催しました。宮島雅展甲府市長もご参加になりました。
2003年6月10日
甲府の再生について議会で質問
6月定例会で、野中一二は
甲府の再生について質問しました。内容は、市街地活性化のために居住環境の整備、甲府駅北口に県立図書館の移転、市内観光資源の活用などを提言。これに関係して
「府中五山遊山記」をホームページに掲載しました。
2002年9月23日
「100年で考える都市計画」の刊行
お手元で印刷物としてお読みになりたい方々のために、
「100年で考える都市計画」を小冊子として発行しました。変形B6版で88ページになりました。ご希望の方は
メールでご連絡ください。
2002年9月10日
甲府のまちづくりについて議会で質問
平成14年9月定例会で、野中一二は
甲府のまちづくりについて質問しました。内容は、北口地区整備構想策定委員会の情報開示を一層促進していただきたいと提言、また「サマーIN北口」への公的援助について可能性を引出す事が出来ました。これを開催している4街区という県有地に県立図書館の移転改築を提案、実現の目処がついた「まちなかの保健室」の公式な名前は市民に親しめるものにする事を強調、などでした。
2002年8月18日
サマーフェスタin北口−IV
2002年3月2日
北口地区整備構想策定委員会
2月27日、第1回甲府駅北口地区整備構想策定委員会が開催されました。
「甲府駅北口地区への高次都市機能集積を促進および誘導するため、当該地区一帯の土地利用に係る基本方針等について審議することを目途として設置。委員会は、国、県、市、民間団体、学識経験者から構成されています。」(甲府市、市政ニュースから引用)という事ですが、野中一二は
3月議会の一般質問の中で北口地区の開発について質問します。
2002年2月28日
街なかの保健室について
中心市街地活性化の一案として、甲府市掲示板で市民の声から生まれたアイディア、「街なかの保健室開設」について
野中一二は3月議会で質問します。
2001年8月19日
サマーフェスタin北口−3
7千人を超える方々の来場、今回は初めて
「24時間テレビ」を取り込みました。
2001年8月7日
再度掲載できました
野中 一二の提案する街づくりの形が出来上がったような気がいたします。新しいサーバーになったおかげで、一度は削除した情報(
街づくりコンペの作品など)も再度掲載できました。これが新しい形の住民主導による街づくりではないかなと考えます。いろいろな方から教えて欲しいというご連絡いただき感謝いたしております。
これからしばらくはこのページにいろいろな情報を載せてゆきます。地図など掲載いたしますので誠に恐縮ですが繰り返しのアクセスをお願いいたします。
2001年5月20日
作品の掲載終了
作品の掲載はサーバー容量の関係で終了いたします。これまでの閲覧に感謝いたします。
野中一二、これからも北口の街づくりに挑戦してゆきます、ご期待ください。
2001年5月3日
展示会終了
展示会も終わりほっとしたところです。優秀作品は小生が県庁・市役所それぞれ都市計画の担当者に持参いたしました。
最終の駄目押しというところですか、それぞれの作品の思い入れをしっかり伝えてきました。
応募していただいた方には改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
2001年3月19日
審査会
審査会いよいよ開催!!です。3月30日甲府駅北口「東京ガス」様の会議室で作品展示いたします。同時に最優秀賞決定します。
2001年3月1日
15件もの応募
いよいよコンペも締め切りです。15件もの応募があります、時間もなく資料もあまり提供できずにはじめたこのコンペですが優秀作品については必ずこれからの行政に反映できるよう働きかけてまいります。
2001年1月25日
経済都市開発委員会の議事録
12月議会経済都市開発委員会の議事録を抜粋して掲載いたします。名前などは私の名前しか入っていませんが、当日は企画部から企画課長が出席していただき、
シビックコアについての甲府市としての考え方を聞くことが出来ました。原文掲載は出来ませんが可能な限り
原文に近くここに掲載いたします。
2001年1月24日
「シビックコア」について質問
甲府市はシビックコアに固執しているようです。平成12年12月議会の常任委員会「経済都市開発」で私が副委員長なのですが、企画部を呼び「シビックコア」について質問いたしました。委員会議事録が公表できるなら掲載したいと思っていますが、今折衝中です。
2000年12月20日
今回のコンペに対して市長のコメント
12月14日議会での質問に対し「良い作品があれば検討してゆきたい」という市長のコメントがありました。大きな一歩前進になったと思います。これからも野中 一二は積極的に行政に対して働きかけてゆきます、どうか皆様からのアイデアお寄せください。そのことが行政を動かす大きな力になることでしょう。また特に県の姿勢にたいしては疑問が残っています。「県の行政と言うのは自らが進んで事業主体になったことがあまりない」ので、
今回のコンペに対しても困惑の色がぬぐえません。これを機会に私もはっきりとした意思表示をして行きたいと考えています。
2000年12月20日
シビックコア
甲府市は待ってましたとばかりにこのような案を打ち出してきました。良いことだと思いますが、この「シビックコア」というのは博物館構想の時に国に対してお断りをした経緯があり、そんなに簡単に(はいそうですか・・・)とゆくのでしょうか。
このことの情報もまとめて流してゆきます。
2000年11月25日
追加地図
それぞれをクリックしてください(別なウィンドウに表示します)、それ以上大きいものが必要な場合は都市計画図だけは甲府市役所地下売店で販売しています。
以上の地図のうち、概況図―1を見ていただくと分るのですが、真中あたりの黄色く塗られている部分は都市計画法で定められた新しい甲府駅北口に相当します。左となりのオレンジ(公とかかれているのですが)は区画整理事業の減歩によって出来た公園用地です、ですからこれを移動することは至難のわざと言えるでしょう。ここは例えば右側3街区離れた30とかいてある街区は、下から甲府城の山の手門遺跡が出土しているので、建物を立てることは非常に難しいとなると、ここと交換して30街区を公園用地に指定し、この用地と左となりの用地合わせて11,000uを(甲府市が取得している用地ですから)全体をひとつとして開発することは出来ます。その他不明な点または土地の所有形態などについての問い合わせは以下の電話で問い合わせが出来ます。
甲府市役所 055-237-1161
甲府市都市整備部新都市拠点整備課北口事務所 055-254-0221
2000年11月17日
北口整備県市推進協議会の記事
11月16日、北口整備県市推進協議会の初会合を報じる
山梨日日新聞の記事です。甲府駅周辺の新都市拠点整備事業の推進に向けて設立した「甲府駅周辺整備に関する県・市推進協議会」の初会合で、市は本年度末までに事業化に向けた計画を立案したいとの考えを示した、という記事です。市側は具体的な整備方法の一つとしてシビックコア的な整備構想を提案し、県は「それを含め、事業の促進に向けて具体策を煮詰めていく必要がある。市側と連携を取りながら整備計画立案の手助けをしていく」ということです。
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